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ねむりとくつろぎで、健康に。大東寝具工業
 
 

ねむりの蔵より

春~初夏 お布団の衣替えはしましたか?

スタッフ市原です。
季節が変わり、さわやかな気候の日が続いています。

冬用布団では暑くなってきて、そろそろ薄手の肌掛け布団が気持ちよくなる季節です。
ゴールデンウィーク中に寝具の衣替えをした方も多いのではないでしょうか。
 
●羽毛布団をしまう前に・・・
冬用の羽毛布団は必ず干して湿気をとってください。
干すときは直射日光に当たらないようカバーをかけたまま、10時から3時の間に片面1時間程度が良いとされています。
 
●クリーニングは・・・
頻繁にしすぎると側生地を傷める場合がありますので、目立った汚れがない場合は5年に1回程度で良いでしょう。
 
●収納は・・・
カバーを外し、湿気の少ない場所に保管してください。
販売されたときに入っていたケースに入れる場合は、縦に三つ折り、横に三つ折りにして収納します。
圧縮袋を使うと羽が折れたり、またそれにより側生地に穴が開くと羽毛が飛び出す原因になりますので避けましょう。

久しぶりにに出番となった肌掛け布団は薄くて軽くて快適!

参考に、店頭サンプルの肌掛け布団と冬用布団の写真を撮ってみましたので比べてみてください。
 

 

 


 

 

 
そして肌掛け布団のカバーには京和晒綿紗のガーゼがおすすめ。洗うほどにふわふわになるガーゼの肌触りで、お布団に入るのが楽しみになります。

季節によって寝具を変え、快適な睡眠環境を整えましょう。
 
 
[大東寝具おすすめの肌掛け布団はこちらです]

洗える肌掛け羽毛布団

ミーテ(ブルガリア産ホワイトダウン93%)

天使の肌掛け羽毛布団(ポーランド産ホワイトグース93%)
 

[掛布団カバーのおすすめはやっぱり・・・!]

京和晒綿紗 ガーゼ掛布団カバー

 
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