土曜日夕刻、
先代から付合いのある会社の社長がやってきてく
父の葬儀の日、
それまで締めたことがないので、
自分では結べないネクタイを結んでくれたオヤッサンだ
折角なので、近所の店で一席
あれから三十年
色々、
帰って、時間がまだ早いのと、日課なの
少しはアルコール入ってるけど
自転車をローラー台に乗
40分ほど回してペースダウン
しばら
うぉっ
左側へ、いきなり落車
痛ぇ
レーパンだけの半裸に近い状態で
自転車と一緒に
しばし自分の無様さ加減を冷静に観察
クランク回しながら、
目つぶってウトウトしてたら、そら
飲酒ローラーはやめましょう。
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今回も参加決定 Kyoto Style Cafe
京都の染織・繊維・工芸などの伝統産業が
モダン・インテリアライフ/Contemporary Classics をテーマに
プロダクツを開発して発表する
今回の Kyoto Style Cafe 2010
昨年に引き続き
東京ビッグサイトで開催の来春のギフトショーが
その晴れの場になる
京町家のべんがら格子を模した前回のブース


プロダクツを発表するのは前回と同じ数の16社
うちも、ある製品のアウトラインが出来ての未だ試作段階
来週から本格的な調整に入って
来月末にはフィニッシュまでもっていかないといけん
新たな、ものづくり
気合だけでは、どうにもならない、出来ないことが多すぎる。
大東寝具工業/大東利幸
3年前より環境マネジメントシステム・スタンダード
KESステップ2に取り組んでいるが
その運用には、手間も時間も費用もかかる
特に管理責任者と
各部門のチームリーダー、
ISOの内部監査に変わる自己評価担当者には負担が大きい
また、継続するにも審査料などの費用が毎年かかる
導入前、直には国際規格のISOの運用までは出来ないと判断
しかし、将来的には自社でISO14001の承認取得を目指すことも考え
京都生まれの環境マネジメントシステム・スタンダードである
KESのステップ2を選択したのだが
本来の事業、仕事以外のことを標準化して運用していくのは大変だ

事務局へ、申込書と会社案内、謄本とを送って、申請受理
その後に「私たちはチーム・マイナス6%に参加してます」なんて
名刺やHPにロゴを貼り付けられるのとは訳が違う
事業を取巻く環境が一層厳しくなる現状、
コストカットの取組みや
それぞれが就業の制限の中で行うべき仕事の質の変革、
事業の革新を追い求めていく最中、自ずと実際の仕事量も増える
そのような中、8月の新たな運用年度開始を前にして
社内で、この環境マネジメントシステム・スタンダード運用の是非を問うた
継続するか、しないか
或いは
ステップ2からステップ1へ運用内容の軽減を行うか
社内の意思表示は、そのままステップ2を継続運用することで固まった
最終的に、環境面においての取り組みを継続することを決定して運用している。
大東寝具工業/大東利幸
